シーズン6オフも1か月くらい経ったでしょうか…、戦域対決も残るは1週というところとなりました。
ずっと思っているのですが…シーズン7は果たして来るのでしょうか…🤣

みんな引退してしまうぜ!
以前の記事で育成方針を迷っていましたが、現時点で自分が考える育成方針と取るキャンペーンの交換を共有していこうと思います!
ぽこたんさんとの育成方向の違い
自分の敬愛するぽこたんさんは「何においてもURレシピを最優先で取る方針」でした。
栄誉交換所も閃金交換所も2軍、3軍の装備が揃うまではレシピ!とのことです。
PVP防衛やアリーナを考えるならばこれが最善策と自分も思います。
装備は戦力以上に強くなるし、1軍2軍フェンスで大体の攻撃は防げますからね。
しかし!自分はこの方針とは違い、1軍特化育成で行こうと思います。
なぜ1軍特化なのか
これはひとえに…「1軍の戦力上昇が楽しいから」です。

1軍が上がると脳汁が出るわ!
効率の点からいうと、2・3軍の方が早く強くなるのでこのやり方は非効率だと思います。
しかし、自分は2・3軍を上げても、正直そこまで楽しくはないのです。
どうせなら自分らしく楽しくいこうよ!と思い、1軍最優先で行こうと思い至りました。
1軍育成のメリット
それは戦力の高い相手と戦いにいけるということです。
防衛は全部隊を使えるので攻撃は防げます…が!
自分は攻撃するときの方が圧倒的に楽しいんですよね。

全てを…破壊する!
2軍に費やすよりも自分の愛した1軍でして戦いたい。1軍で兵士をめった打ちにしたい。
そう思うのです。
1軍に特化するとはどういうことか
これは、キャンペーンや交換所でどの商品を取るかという話です。
2軍以下の育成ならば「専用武装のカケラやURレシピを優先する」ことになるでしょう。
しかし、私は兵装コア、連携の証、装飾物汎用部品、訓練証明書、ギア、チップ宝箱を優先します。

全部隊が伸びるものですね!
1軍戦力が上がるものを優先して取り、2軍以下のものの優先度を低くしていく方針です。
今回の闇市でも、1軍フル武装なので専用武装のカケラは優先度を下げて、割引枠でも1枚も取りませんでした。
逆に、装飾物汎用部品は現在入手機会がほぼないので、通常枠もすべて取り切る予定です。
課金環境の変化でURレシピはゲットできる
最近は晶石交換と金塊配布によって課金せずとも戦力がしっかり上げられるようになりました。
今まではあまりにも時間のかかっていた百発百中では弾入手経路が緩和に緩和されまくり、もはや1イベント期間でURレシピ6枚を取れるようになりました。

多分、廃課金勢怒ってるわね!
したがって、URレシピは栄誉交換所でなくても少しずつ入手出来ていくのです。
必要な時にその不足分を補うくらいのURレシピを栄誉交換ができればよいのです。
2軍、3軍は育成しないのか
もちろんします。が、それは「余ったリソースで」です。
手に入った専用武装のカケラは1軍の重点強化には使わず、2軍全員を20に上げるまでは使う予定です。

当分、3軍は上げられないのじゃ!
そしてURレシピもちょっとの交換で次の装備が作れるときは栄誉交換所で交換します。
それ以外はすべてのことで1軍の育成に使っていこうという方針です。
キャンペーンの交換先
1軍特化に当たっての自分の交換品です。
閃金交換所
周囲と比べて兵士育成が遅いので兵装関係一択にしました。
全部兵装コアに使ってすっからかんになっています。
賞金稼ぎ
連携の証と訓練証明書をバランスよく取りたいです。
連携の証は入手経路が少なく、成長が止まっても次のレベルを解放したときに大量に必要になることを思えば溜めておきたいです。
戦争準備
カケラが魅力的でしたが、今は戦争準備が一番メリットを感じません。
ここは無課金で何も交換しません。
パス系の交換先
1軍育成にあたって限られた金塊とパス券をどう使うかですね。
ドローン特訓パス
一番貴重な素材をもらえるパスだと考えており、特級の方を取ります。
大量のチップ素材、1個のチップ選択宝箱を入手することができるので、ここが晶石の使いどころだと思っています。
ドミネーターパス
良コスパだとは思いますが、これは無しor高級のみ取ります。
賞金稼ぎを優先したいです。
週間配達
兵装コア週間配達のみ、これは欠かさず取っていきます。
もはやこのための金塊といっても過言ではないのかなと思っています。
環境の変化に対応していかなければならない
現時点では以上のように進めて1軍を育てようと思います!

しかし、目まぐるしく変わる課金周りの環境の変化。
百発百中なんて購入パックがすべて銀塊ですからね…。

古参プレイヤー見たらびっくりすると思うぞ
どれを優先するかは変わってくるかもしれません。
アップデートに対応して柔軟に変えていくのが良きかと思います!

乗らなきゃビッグウェーブに!
ではまた!



コメント